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育ちゆくものが土と思っています。
触感深く成ると土肌大切に制作しています。


  • 一晩浸し6時点火。旨い黒豆が出来た。


  • いろいろ仕掛けながら黒豆を煮る準備。
    いつ見ても黒豆は美しい。


  • 午前に少しの時間が出来たので、沢山頂いたキウイと
    頂き物のりんご使いジャムを作った。
    甜菜糖いれカットしたキウイとりんご。
    いつものよう煮詰めるの図。
    はちみつ入れるとより深くなる。
    薄切りバゲットへこのジャムとシナモン。
    クリーム添えるとデザートになる。


  • 千葉県でカカオ自家栽培の別格のこだわりとその旨さ。
    噂のChocolate Macarronsをただいた。

    Artisan Chocolate 33


  • 大根はサイコロ。昆布で出汁をとり旨味。
    鯖味噌缶投入。これだけの煮物。調節に酒と味醂。
    トッピングに大葉とごま。


  • 9号帆布キャップ、風船型購入。


  • いつもの時間に寒さが戻ってきた。
    2018年カレンダー残り2月。
    露で庭がキラキラしている。
    今日が始まる。


  • 台風の潮ともぐらとで今年は絶命が多かった。
    バランス保つ為新たな木々の植え込み。さつき、れんぎょう、ローズマリー。
    皆ちいさなサイズを仕入れ、気のバランスをアップデート。
    新たな常緑植え込みは来春の楽しみとなった。


  • 帆布生地にカビ発生しアルコールと中性洗剤とで。
    と陰干し乾燥。
    中性洗剤に含まれる界面活性剤。
    本来は混じり合うことのない水と油を
    混ぜ合わせ浮かせ水で洗い流せるようになる。
    土汚れ拭いた雑巾。
    この中性洗剤で洗うと一気に綺麗になる。
    食器用洗剤ではキュキュットなどがある。


  • 愛のあるもの作り
    最近ハマるのはビスコ。
    最近では種類多く発売されている。
    その信頼とサイズから待合で口にすること多く
    お気に入りの存在となっている。
    グリコへ提案をしたことは箱内包装の開封。
    個包装が小さいので指先に力が入らな時などで
    開封をためらう時がある。
    整理すると存在が無二であると
    初めて思い知った。という話。


  • 母君リクエストの水羊羹。
    粉末寒天を煮立たせ、こし餡入れのばし冷ます。
    餡の量と煮立たせかたで分離は防げる。
    金属器と陶器に流し入れ粗熱取り冷蔵。
    うまい寒天を食べたいものだな。




  • 佐原散策へと。



  • 薬草煎餅

    蕎麦ぼうろ
     

    干菓子 寒氷
     

  • ハチミツレモンジンジャーシロップを作る。
    それぞれの容器を35度焼酎で消毒。
    ●ハチミツレモン
    皮そのままで作るため有機レモン使用。
    レモン2つを5ミリにスライス。
    オレンジをおおきくスライス。
    レモン、オレンジ入れながら蜂蜜を垂らし入る。
    時間経過で出てくる水分を静かに回しなじませて完成。
    日差しに負けないビタミンCによる
    免疫力強化をはかる作戦。
    白血球活性化させ抗菌しさらに、
    のどの粘膜を乾燥から守る保湿を手にいれる。
    ●ジンジャーシロップ
    炭酸水、ヨーグルト、炒め料理、菓子と用途が広い健康シロップだ。
    生姜、甜菜糖、水、ペッパー、レモン2切れ、
    蜂蜜大さじ1。ハーブなどの香味を加えても美味い。
    生姜を2根、皮を剝き線維に沿って2ミリにスライス。
    線維に沿ってスライスすると、生姜から水分が出やすくなる。
    甜菜糖をまぶし2時間ほど。
    水分が出てくる。1カップ水、ペッパー加え20分煮る。
    冷めたら容器へ入れ、スライスレモン2切れ、蜂蜜入れ完成。
    温熱効果、解熱殺菌効果で
    気温差に負けない力を手に入れる。


  • 母の日は雨。
    都会に住んでいた家族時代に母は
    買い物ついでに近距離にあった大手デパートで
    カーネーションを自分で買ってきており。
    価格も跳ね上がるやらとその時代から何十年経ったことか。


  • スチーム立ててフォームミルクを久々に。
    フォームミルク、スチームミルクの割合の参考。
    「カプチーノ」 エスプレッソへ フォームミルク:スチームミルク 5:5
    「ラテ」 エスプレッソへ フォームミルク:スチームミルク 1:9