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★陶芸家町村勝己のブログです。暮らしを切り取りポートフォリオしています。

  • 季節の気分に寄り添い箸を仕入れてみた。

  • 柿頂く。

  • 彼方此方のメンテナンスは逃さない。
    車の移動距離増え対策は、オイルとETC。
    弱る爪へは保護トップコート。

    来年度へはカレンダー。
    どの様なスケジュールとなるだろうか。
    と思う。

    花森安治カレンダー2021

  • 彼岸花 芙蓉 萩。雨雫を避けながら花摘み。

    とりあえず分配

    計画は3年。
    根張りが思う様進められず移植失敗だった。
    今年は大きく育ち始めよかった。吾亦紅は先がよく成長し遊びがすぎ添え木補強しなくては。

    これからが楽しみだ。

     

     

  • ハーベストムーン。農作収穫時期の名月


  • 収穫

  • ひと段落。

  • 熱はそこそこ。
    大丈夫。

    朝食は茶漬け。
    梅ぼしがあり、
    熱々の飯へほぐし
    まぜあわせ、
    茶注ぐ。

    今朝は数の子。
    ぷちぷちの食感、
    茶が塩味のバランスをとる。

    外は変わらず熱中症アラート。
    日も良いので昼寝を体調見ながら
    無理をせず。

    Bill Evans薄くの事。
    さて。

  • 迎え火立て

    白玉で迎えた。おかえり。

    また発熱。
    夕刻には解熱したがどうしたのだろう。
    医師らへの相談でその対処を得、
    以前のよう発熱へのパニックは無くなったが
    熱中症かとも思えるほど原因が尚。

    ゆっくりとやすむこととする。

  • 日の出からの数時間、気持ち良い。

    何と決めず過ごす時間。

    鳥の声が響き今日も始まる。

    発熱し冷房効く母屋で寝起きする様になった。
    たたむ布団がなつかしくもあり、
    そうだったと初心触れ直し新たに感ずる些細な事柄へ
    視線強くなる。

    良しと思えそこまでとも思え。
    軸をどこに構えるかで作品の輪郭作りは異なるわけで。

    先日のラストレター岩井俊二はなぜにあそこまで
    時間軸の表現が秀逸なのかと

    修正しながら進めようかとも、
    こんがらかる事もそのままで良いのではとも。
    いろいろ表現について思える誕生日となった。

    下手くそながら生きてきて53才となった。
    まさか迎えられとは思わなかった数。
    よく出来たかなと思うのだった。

  • セッティング完了。

    亡き父思う。
    15才新潟から集団就職。
    東京のど真ん中20代旗をあげ老年まで踏ん張った父。
    病を抱えたまま強引にも引越し。翌年東日本大震災を病院で。
    その年の秋死去。年数経った。

    今、共に生きる事を学んでいる。
    そうやって伝え続けられ見守られ。

    あのときをふりかえり母と笑っている。

  • 発熱した。
    近々に2回目の事。
    体調確認は、体温管理と以前得た医師とコーディネーターからのアドバイスで観察。
    プラス熱中症アラート。涼みながらステイとなり寝室移動。

    夜と日中は apple TVの映画で時間を埋め、
    安静はよく考えよく睡眠。

    スケジュールでは焼きへ向かい、スパート期。
    また待たせる事となり辛い。
    申し訳ありません。

  • 絵手紙を頂く。すごく嬉しく思う。お礼をと思う。
    次までの楽しみ考える事とした。

  • セミが一斉に鳴き出す4時半の空。

  • 指先の痺れで散々の落下。
    ついに画面にいかれてしまい契約の見返しとなった。

  • 我が家ブルーベリー今年もたわわに実る。
    その香りは深く豊か。

  • ORGANIC COTTONの帽子取り寄せ。
    ダークグレイ先行入手し、つけ心地よく他色を追加取り寄せ購入。

    季節の蒸れ対策まで。治験の副作用対策、
    人の細胞は良く代謝するもので流れ出る汗、皮膚の蒸れ対策だ。

    毛髪が体温調節にかかせないものとあらため思う。

  • Lee overalls 購入。
    この湿度と友達になりたく通気良いoveralls。
    アイテムのこの存在にしびれる。
    生地の重さ、肌さわりがとても心地よい。
    今頃出会えるとは。嬉しく思え土への思いがより膨らむ。

  • 椿の種子。


  • センダイハギの種

  • on tanabata

  • 季節は着々と

  • 色違いへ衣替え。作品とりまとめ。
    むりをしないように。ブレーキかけながら進む。

  • ここは日本寺紫陽花寺。
    今年も訪れることができた。

  • 椿文の菓子皿を作った。
    茶碗作るかと思う暑い日。

    CT定期検診結果現状維持。
    現治療継続する事になった。

    だが薬剤蓄積される感が疲労と痺れあり。
    延命のもと行われる事。

    そろそろ紫陽花の時期となる。
    何が大切かを強く願い思うとき、
    世の中の上っ面の醜さが梅雨で流れ消えてしまえば良いのにと思う。

  • 下野草

    葱坊主

    あじさい

  • 着々と進める

    直方体数作る。

  • 蚊遣り設置

  • 今期初に植え付けた柏葉紫陽花。

  • 枝大きく育ち今年も収穫。

  • 更紗空木

    エゴノキを知ったのはDIC川村記念美術館。
    あれから何年経ったのだろう。

    先代エゴノキはもういない。
    鳥が運んだのだろう。代わりに道挾み眼下空き田に咲き
    仰ぎ知った花を今は離れ見る。

  • 植えつけた紫陽花が芽をつけた。

  • 腕一杯の空豆を頂いた。

  • 日差し6月気温7月感じる事多し。5月中旬の話。

  • 今日のおめざはかき氷。
    漬けおき保存するレモン添え
    シロップ掛け食す。

  • 乗り切るテイクアウトランチをワンデッシュにまとめ頂く。がんばれ。

  • スコップ更新ヨレヨレのスコップ15年以上もの。
    金属疲労も始まり更新を図る。

    Uターン禁止看板制作

    テーブルをマットに塗布仕上げ良い感じに生き返った。

    たわわな、なにわいばら

  • 今日のおめざはバウムクーヘン濃厚抹茶。しばらく時間わすれる。

  • りゅうきゅうつつじ
    葉には春葉と夏葉。 春につき秋に落ちる葉を春葉。
    夏から秋にかけてつき越冬する葉を夏葉。

    ひめうつぎ

  • 刃こぼれした芽鋏。刃がやわく扱いを気に留め作業要注意。
    非常に使いやすく、また買い求めたいと思う。

    これで収穫終了。あとは根を育てる。

  • ぼたん。朝から観察中。つぼみが開いてゆく。

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