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★陶芸家町村勝己のブログです。暮らしを切り取りポートフォリオしています。

  • 雨の中午前、運転免許証の更新。

    体調もあり、新型コロナ社会での自走通院は生命線。
    誕生日挟み3ヶ月猶予あるもの早めの免許更新へ。
    検査では視力へ自信なく眼鏡作り望む。
    結果裸眼パス。このパスが喜びとなった。


  • 仙人草はクレマチス系原種。

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    布袋草

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    スロープよりアトリエへ向かうステップ。
    アーチの萩がよく育ったものだ。

  • 山椒と鰹節、海苔をかけ先の漬物をセット。
    と焼きにぎりに出汁注いだ。
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    ごちそうさまでした。
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  • 湿度調節で植え替え。
    熱がこもりやすい大きい鉢は根腐れを起こしやすく、
    水与えは増えるがこのサイズ。
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    ブロッコリー。さて。
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    キーマカレー膳。
    福神漬け。キーマーカレー。
    玄米握り飯茗荷生姜梅酢和え。鶏もも肉ゴマほうれん草梅味噌添え。
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    夏にさっぱりといただく香味は旨い。

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    寝かせ置いておいたおひつ。
    使い方への精度を上げ保存容器というものを考える。
    米保存はその湿度ある冷蔵具合がレンジで加湿となる。
    抜群の保冷効果を持つ土物。食材乾燥を考えると兼ね合いもありそうだ。
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  • 梅が干し終わり試食。
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    はちみつ漬けの梅干しを中に仕込み握り飯を焼く。
    あられ海苔鰹節上には細かく切った青唐辛子炒め。
    茶を静かに淹れる。香り立つ器へ自家製梅干しをほぐし入れる。

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    伝えたいことは道具は美しいという表層のことではない。
    こういうことをすると楽しいということ。そこに食の器が登場し、花の器が登場する。
    生活を楽しむというと薄い印象になるがあくまで主人公は本人の心なのだということ。
    食でも花でもなくそこでどうしたいかによるその方その方の心と思うから。
    購入品に満たされる単純に揃えるだけのこだわり作業をするのではなく
    ものを作るということはシンプルゆえ相当にネジを緩め柔軟に過ごさないと発想はない。
    健康で笑顔ありますようとはそんな遊びのような粋を
    持ち過ごしたい願いなのかもしれないと我思う。
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    お暑うございます。皆さまが幸せでありますように。
    2015酷暑。ものつくりへ寄せて

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    仙人草(原種)を仕入れた。
    花期8月〜10月
    草丈2〜4m

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    残暑見舞い申し上げます。
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    医師のすすめもあり保冷専用水筒1.5lと0.6lを導入。
    塩分がバランスよく添加されているスポーツ飲料は
    金属への腐食が気になるところ。
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    既存品は違う場面でそれぞれ登場する。


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  • ザリガニとめだかの水取り替え。

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