Blog of Ceramist Machimura Katsumi

陶芸家町村勝己のブログ

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育ちゆくものが土と思っています。
触感深く成ると土肌大切に制作しています。

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●旧「陶芸家町村勝己のブログ」   
http://blog.atelier-katsumi.com

●新「Blog of Ceramist Machimura Katsumi-陶芸家町村勝己のブログ」
https://blog.machimura-katsumi.org



  • 8labo
    openしました8labo。
    関われた事感謝致します。


  • 昼食1部では冷やし茶漬け。
    時間差作り落ちつつある食欲を追いとろろでチャージ。
    塩抜き胡瓜、生姜、茗荷ミジン切りを
    擦り梅和えの茶漬けへとろろ掛け海苔と針茗荷。
    引き立て役の海苔は旨味要素たっぷり。


  • バックヤードでの確認作業。
    地道な確認は欠かせない。
    事を出来ないからとクリアできるまで
    試みることはたったそれだけの事。
    この力で出来ぬのならばと方向を変え
    アクセスする願いが自分を信じるという事。
    事は一定方向へは進まない。
    先を見つめる日。
    暑さにバテぬよう暑中見舞い申し上げます。


  • 蕎麦猪口を作るという企画その2


  • わさび菜種子コレクト。


  • 蕎麦猪口を作るという企画その1


  • 見立ては月。


  • 新規ショップ向け梱包完了。


  • この時期が来た。
    スタッフへのお礼の品も。


  • 焼きの日はシャーベット状スープブランチで体を冷やす。


  • 水出しを導入。これはオススメ。
    SHIZUKU


  • 焼きながら願いをかける。


  • 詰め終了。明日点火。


  • 詰めながらの作業。
    梅雨明けたよう暑さ。このジメジメに
    体調が整わず納品少しずれ込む。
    ひとつひとつ出来ることは限られるが
    なんとかする心。
    。。。。。。。。。。。。
    たくさん頂いた鯖を合間見圧力鍋。
    生姜効かせた冷やしたそれを、玄米の上へ乗せ
    これまた頂いた茗荷をスライス被せ。
    詰め攻略する窯見ながら頂きます。
    時間の捉え方がここのところ変化。
    些細なひとつも多く豊かな気持ちになれるよう
    作り続けられたら良いと思う。
    洗濯もので溢れる
    日向の日常が嬉しく仕方がないと言う話。


  • 素焼き後の窯メンテナンス。


  • オーダー意向のもと化粧の濃淡を模索する。 
    これは難しいがどうなるか。


  • 今日は通院。
    通院治療の1日はそのほとんどが待ち時間。
    雲間が見えた日。


    気分を変えようと
    ボランティアの帽子クラブへ立ち寄り購入。
    夏へ向け備える思い。
    この週末が開けると
    一気に乾燥する季節になりここからが勝負。
    無理ないように。